カギと錠・防犯のことなら『カギの救急車』
地域に密着した防犯業務を行います

防犯対策 窓

ドロボーの66%は、窓から侵入!
見落としがちな窓の防犯 忘れていませんか?

戸建住宅の場合、盗難被害の6割以上が窓からの侵入によるもの。防犯対策を施していない窓ガラスは、いとも簡単にドロボーの侵入を許してしまいます。大切なのは、窓ガラスを割らせない、割っても侵入できない防犯対策をすること。防犯フィルムや防犯ガラス、窓用補助錠や防犯格子を効果的に使いましょう。

割らせない、割られても侵入させない!
ドロボーが嫌がる窓回りの防犯対策

窓用シャッター当社イチオシ!
(下鴨店にて展示いたしております。)

防犯ガラス
防衛くん(室内取付型・防犯シャッター)

カギの救急車おすすめの防犯シャッター「防衛くん」は、室内に取り付ける開閉式防犯シャッターです。窓を開けて換気や通風をしながら防犯をする事が可能です。そして、その圧倒的な威圧感でドロボウの「やる気」を失わせます。 また開閉式なので、不要な時はシャッターを折りたたむ事が出来ます。 家屋の窓の防犯だけでなく情報保護の為の事務所や病院の間仕切りなど様々な 場面でお使いいただけます。

防衛くん詳細はこちら≫

料金 ¥121,800~(工事費込・税込)
サイズ・設置箇所により、設置費用・商品代金などが異なります。
取り付けに関しましては、別途お見積りさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください

防犯ガラス

防犯ガラス"BOUHA"

防犯ガラスとは2枚のガラスの間に中間膜と呼ばれる特殊な樹脂膜を挟み込み熱圧着させたサンドイッチ型の多層構造ガラスの事。ガラス部が破損しても中間膜に強く付着し貫通を妨げるためドライバーによる「こじ破り」、バールなどによる「打ち破り」に高い抵抗力を発揮します。

カギの救急車おすすめの防犯ガラス"BOUHA"は上記に加えて女性が気になる紫外線を99%カット、また中間膜が騒音を吸収しますので防音性も兼ね備えています。

サイズ、ガラスの種類により、設置費用、商品代金などが異なります。施工に関しましては、別途お見積りさせていただきます。お気軽にお問合せ下さい。

防犯フィルム

防犯フィルム

大がかりなガラス対策がしずらい場合には、防犯フィルムがおすすめです。今ある窓ガラスに防犯のフィルムを貼り耐久度を上げる為、ガラスの交換が不要。ガラスを割れにくくするのはもちろん、お子様の不意なケガ防止や地震対策としてガラスの飛散防止にも効果的です。

サイズ、フィルムの種類により、設置費用、商品代金などが異なります。施工に関しましては、別途お見積りさせていただきます。お気軽にお問合せ下さい。

窓用フェンス

防犯格子

室内に取り付けるタイプの窓用鉄格子です。様

々なサイズの窓に対応が可能です。破壊に対して高い耐久性がありますが、それ以上に見た目による侵入抑止効果が期待できるのも窓用フェンスの大きな特長です。

サイズにより、設置費用、商品代金などが異なります。施工に関しましては、別途お見積りさせていただきます。お気軽にお問合せ下さい。

窓用補助錠

窓用補助錠

窓についているカギ(クレセント)は、窓ガラスを割られてしまえば、外側からでも簡単に開けられてしまいます。そのため窓ガラスには、補助錠の取付けをおすすめします。窓用の補助錠はカギが無ければ窓を開けることができません。万が一、ガラスが割られても、侵入時間を大幅に遅らせることができるのです。

料金 ¥9,450~(工事費込・税込)

カギのトラブル、防犯・セキュリティ対策のご相談はお気軽にお問い合わせください

<下 鴨 店> 店舗営業時間:10:00~19:00 出張工事受付(電話受付時間):8:00~23:00
<五条通店> 店舗営業時間:10:00~19:00 出張工事受付(電話受付時間):9:00~20:00

防犯アドバイス

ドロボーの玄関は、「窓」!
戸建住宅の場合、窓からの侵入は6割以上。窓からの侵入が多い原因は、ガラスを割るだけで侵入できる点、人目につかずに作業しやすい点などが上げられます。日本の住宅は、窓ガラス部分が多いのにもかかわらず、窓ガラスの防犯対策が十分になされていないのが現状です。防犯対策のない窓は、カギのかかっていない入口のようなもの・・・ドロボーにとって絶好の侵入口となる危険があるのです。
窓の防犯にも様々な方法がありますが、大きく2つのタイプに分類できます。一つは「防犯ガラス」や「防犯フィルム」を使った「割られない防犯対策」、もう一つは「防犯シャッター」などを使った「割られても侵入できない防犯対策」です。

簡単な取付けで窓の防犯ができる
「窓用補助錠」

どちらか片方の防犯対策だけでも、かなりの効果は期待できます。しかし、十分な防犯対策としては、やはり「割られない防犯対策」と「割られても侵入できない防犯対策」を組み合わせた方法がおすすめです。防犯ガラスやフィルムで、まず犯行時間を長引かせ、万が一、窓ガラスを割られたとしても、補助錠や防犯格子で窓から中には入れないようにする・・・2重の構えが、ドロボーに侵入をあきらめさせます。